愛媛県こけむしろカフェデートがカップルにおすすめ!!

「みかん」や「道後温泉」で有名な愛媛県。

食べ物や観光にはもってこいの愛媛県ですが、

デートスポットのことを考えると

ちょっと行く場所が限られてくるのではないでしょうか。

 

行くとしても動物園や商店街、夕日を見るために海へドライブ、、

もう行く場所がない!行き尽くした!!

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就活での志望度を面接で答えよう!誰とも被らない『ワンフレーズ』で熱意の伝わる答え方!




就職活動をしていれば必ず聞かれる『志望度』


今までの面接が順調に進んでいても志望度の質問でペースを乱されて満足のいかない結果になった人もちらほらといました。

学生側からすれば『厄介な質問』ですが、企業側からすれば学生を本気で選ぶ『最終奥義』といった手段ではないでしょうか。

 

志望度の質問をするということは面接官の学生に対するそれまでの良いイメージを一瞬で塗り替える可能性だってあります。

つまり、この質問をされたということは入社することを非常に期待されているということです。

それほど企業側も思い切って志望度を質問してきているのです。

 

そんな重要度な高い質問なのだから良い内容で答えたい!誰もがそう思うはずです。

志望度の質問をされればこう答えてみましょう。

 

 

面接官「うちは第一志望ですか?」

あなた「私は本気で入りたいと思う会社しか面接受けていませんので、志望度に順番はありません。」

 

 

これにプラス!他の会社との違いやなぜこの会社でなければならないのか理由付けをすればさらにいいでしょう。
注意する点はただこのセリフを淡々と言うのではなくしっかりと気持ちを込めて言うことです。

ですから、やはりそれなりの企業研究やOB訪問などをして情報収集をして「本気になる自分」を見出す必要性もあります。
中には気持ちを簡単に作りその場で説得力のある答え方をする器用な学生もいます。

しかし、不器用で何事にも真っ直ぐな学生はとりあえず会社のことをよく調べ、良い点悪い点をしっかり把握し、「本気になる自分」を見つけ出していきましょう。
先程のセリフはメインではなくそれ以降の理由付けが重要になってきます。

深入りされても柔軟に対応していきましょう。

いや、「本気になった自分」を見つけ出せれば勝手に対応できてきますよ。そうすれば余裕もでき人生で一度だけの新卒就職活動を全力でエンジョイできるはずです。

一度きりのチャンスです。楽しんでくださいね!!!

石原さとみ写真集encourageは充実の内容!メイクやファッションも!

日本の実力派女優・石原さとみの写真集『encourage』(宝来社)が2017年9月1日(金)に発売されました。

 

写真集を手に取ったファンはスッピン写真や普段テレビでは到底見ることができない

彼女の『素顔』を見ることができたのではないでしょうか。

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就活最終面接時の効果的な逆質問とは?誰とも被らないダイレクトな印象を!!




 

就職活動。

それは学生生活の締めくくりとして迎える最後の関門です。

2017年度卒の大卒就職率は過去最高の97.6%

まだまだ学生の「売り手市場」は展開されています。

 

 

 

過去最高の就職率の裏側には多くの内定ももちろん存在するわけです。

内定を数多くいただいた学生が更に迎える関門。

それは「内定先を決める」ということです。

中には内定式直前まで悩んで決定する学生もいます。これは学生・企業ともに非常に負担のかかることです。また、学生は内定先に「内定辞退」の連絡をします。これもなかなかストレスのかかることです。企業によってはその連絡時に叱咤されることもあるとかないとか。

企業も新入社員を取るということは多くの時間(人事社員・役員の時間調整)とコスト(交通費・広告費etc.)をかけています。期日ギリギリで断られた企業はその学生の出身校を来年度に向けて意識してしまいます。

来年度邁進する後輩たちのためにも内定先決定は段取り良く行いましょう。

 

よく聞く第一志望企業。そのような企業が複数あった場合は最終決定に時間がかかることが多いです。

もちろん企業情報やOB訪問で自分なりには情報を集めているわけですから、最終段階で何か決定的な情報が舞い込んでくるということはなかなかありません。

その様な状況で頼りになるのは「自分の直感」です。

 

理屈ではどうにでもならないのなら自分の直感で決定するしかないのです。

 

今回は内定先決定に迷ったときに最終面接or面接後の面談などで面接官(人事)に対しての逆質問を行い自分の直感で決定に至らせる逆質問を紹介します。

(できれば最終面接での実践をお勧めします。なぜならこの質問をする学生は非常に少ないからです。面接が終わって悩むのではなくその前の段階で自分の決定材料の1つにしてしまいましょう。)

 

効果的な逆質問はこれだ

就活最終段階で自分の直感を頼る状況で効果的な逆質問とは↓

 

 

最終面接官に言ってやりましょう。

「あなた(面接官)は今後10年、この会社で心から働きたいと思うことができますか。」

 

 

正直言って面接官は逆質問には慣れています。

就活生がする質問など想定の範囲内だからです。

なぜなら面接官は毎年数多くの学生を相手に数多くのやりとりをしています。

ビッグデータを持った面接官に対してその範疇の質問をしても面接官はテンプレをアウトプットするだけでびくともしません。また、その程度の情報は自分の直感材料にはなりません。

 

ここでは面接官の言葉で本音を聞き出すのです。また、本音で言わなければならない状況を作るのです。

つまり、会社のことではなく、その面接官(人事)自身にフォーカスした質問をするのです。

会社にフォーカスした質問を受けてきた面接官は突然自分自身のことを面接という場で話さなければならないということで焦ります。基本的には学生のことを聞き出すor会社情報を公開する場という大前提があるからです。

思わぬ質問というのはその人のリアルを垣間見る瞬間を私たちに与えます。

質問して満足するのではなく、質問した直後の面接官に注目してください。

 

自信満々かつ堂々と熱く話をする面接官。

その話している最中に横で必死に内容を考えているであろう面接官。

一瞬目を背け思い出したかのように話し出す面接官。

 

反応は様々です。

その反応が自分から見てどういった直感材料になるのか。物足りないと思えば更に質問を被せていきましょう。主導権はこちらにあるわけです。

また、会社に入ると「この会社で心から働きたいトーク」なんて到底しません。なぜならもうそこで働いてしまっているからです。

しかも人事や役員と話す機会もそうそうやってきません。

最終面接という場でしか豪華メンバー相手に質問ができないのです。

ぜひ実践してみてください。

 

就活を通じて今しかできないこと

学生という立場だからできることを心からありがたいと思い、存分に楽しんで就職活動をしてください。

1年しかできないことです。来年度からは会社の一員として働くわけです。

今しかできないことなら何か爪跡を残してやるくらいの勢いで面接に臨みましょう。

 

また、就職活動期間は全国各地に同じ立場で頑張っている同世代がいるわけです。

普段では絶対にありえないことです。

例えば、ふらっと出かえた見知らぬ土地で同じことで頑張っている同年代なんて到底見けることなんてできません。また、気軽にできる手段もありません。

スーツを着た同世代は大体が就活生です。就職活動の話をすれば大概盛り上がります。それに付随してお互いのことを話し合って刺激し合うこともできます。

面接前後に時間がある時には就活生との情報交換も有意義な就活だったと言える一因になるはずです。

 

そして1年後を振り返った時に充実した就活だったと心から言えるようにしてください。

今しかできないのですよ。一瞬一瞬を大切に。健闘を祈ります。

牛丼屋店員が思う『通』なお客さん3選

今や国民食になっている牛丼。

簡単に作ることができ手軽に美味しく食べることができる人気のメニューです。

外に出てみると牛丼チェーン店を至る所で目にします。

 

今回は牛丼チェーン店店員に聞いた『通』なお客さん3選です。

では早速いってみましょう。

 

つゆだくorつゆ抜きを注文

せっかく足を運んで牛丼を食べに来たのだから美味しくいただきたいものです。

こだわりのある『通』なお客さんは牛丼のつゆの量を注文時に付け加えます。

 

つゆだく:通常のつゆの量に1/3~1/2のつゆをプラスした牛丼

つゆ抜き:牛丼のつゆを入れず(少量入れる)に具のみの牛丼

 

特につゆ抜きを注文するお客さんには『通』だなと感心することがあるようです。

来店時の肉の質やつゆの染み込み方が分かりやすいそうです。

また、チェーン店と言えどお店によってたれの味は違っています。

 

A店ではたれに甘味がある。つまり具の玉ねぎをよく煮込んでいるな。

B店ではつゆと肉にえぐ味がある。古い肉を使っているのか?

 

その違いを見極める秘湯tの選択肢としてつゆだくがオススメです。

このつゆの違いが分かってくればチェーン店巡りが楽しくなるでしょう。

 

 

たれだくを注文

つゆだく、つゆ抜きは今や有名な注文方法になりました。

が、未だに知られていない注文方法があります。

それはたれだくです。

 

どのメニューで注文できるのか。

それは牛丼以外のたれがかかったメニューです。

○○カルビ丼や○○豚丼。

聞いたことがあるメニューではないでしょうか。

通常のたれの量の2倍ほどのたれがかけられます。

 

通常時でも十分美味しいのですが、よりおいしくを求めたお客さんはよく注文されるとのことでした。

※たれ自体の味付けは結構濃いめに作られているので物足りないなと思ったときに次回注文することをオススメします。

 

 

メニューローテーション

お客さんの中にはほぼ毎日来店する常連さんもいます。

毎日通うほどですから、同じメニューは飽きてしまうのでしょう。

そんな常連さんはメニューループをします。

 

例えば、

①牛丼+α、②○○定食、③〇〇豚丼+α

この3種類のメニューを半永久的にローテーションします。

店員さんも常連さんの顔は比較的よく覚えているのでテレビや漫画でよく見る「いつもの!」を繰り出すことができます。

この段階までくれば入店時にメニューが分かっているわけですから着席してすぐに商品が来るというメリットもあります。

 

「今日はどれにいたしましょうか」といった他のお客さんとはできない注文のやりとりもできてしまします。

これぞ『通』と言えるかもしれません。

 

 

まとめ

牛丼屋店員が思う『通』なお客さん3選いかがでしたか。

これをすれば『通』だと思われますよ。

初めて入店したお店でたれだくを頼んでみてください。きっと店員さんの目の色が変わることでしょう。

ただしすべてのお店で注文可能とは限りませんので注意してください。

 

最高の一杯を求め、こだわりの注文方法を見つけ出してください。