【動画あり】落下するエレベーターで必ず生き残るたった1つの方法がこちら


海外旅行や都心の高級ホテルに行ったことのある方は

高層ビルなるものを経験したことがあるでしょう。

 

めちゃくちゃ高いところから見下ろすと

少し怖気づいてしまうでしょう。。

 

怖気づいた後に乗るエレベーターは何かと恐怖。。泣

 

今回は落下するエレベーターから生き延びるたった1つの方法を

ご紹介いたします!!!

 

落下するエレベーターから生き延びた世界記録がある!?

そんな事故を記録にするなんて。。

と、思ってしまう方もいらっしゃると思いますが、

実際に存在しています。

 

ベティトゥオリバーというエレベーターガールが

最も高い所から落下して生き延びた人物として記録されています。

 

その高さ、、なんと

 

79階!!

つまり300m以上のところから落下しました。。

 

人の落下速度はMax時速200キロですが、

エレベーターですと、空気抵抗もありますし

それほどの速度は出ていないでしょう。

 

しかし、その落下スピードは計り知れないものでしょう。

300mから落ちても数秒間は無重力で

落下し続けます。。言えば、死へのカウントダウン。。

 

想像するだけで、、アウトですね。。泣

 

死を免れるために本気で考えだされた

落下エレベーターで生き残るたった1つの方法がこちらです↓

 

その前に、、

 

落下エレベーターでこれだけはやってはいけない

一般論では最適だと考えられていることも

いざとなった時には命取りになることもあります。

 

 

落下エレベーターでジャンプする!!

落下するエレベーターではジャンプすれば

着地?時の衝撃を和らげることができるなんて。。

 

そんなことありません!!

計算上ではもし最高のタイミングでジャンプしてとしても

時速3キロしか和らげることができません。

 

これでは正直何の意味もないでしょう!

むしろ最高のタイミングで飛ぶことが難しすぎますよね。笑

 

落下するエレベーターでの直立は厳禁!!

ジャンプすることがダメならただ流れに身を任せてじっとしていよう!!

 

なんてこともご法度です!!

そうすることにより地面と激突して時に足にかかる力は

体重の10倍以上!!

 

つまり60キロの人だと片足300キロもの力が加わります。。

完全に。。やられます。。泣

 

これも得策とは言えませんね。

 

では、どうすればいいのか。。

 

落下するエレベーターでは仰向けになれ!!

ジャンプや直立がダメなら、、

仰向けになりましょう!!(極限状態で実践できるのか。。)

 

そうすることによって

先ほどの10倍以上の衝撃に対応できるとのことです。

2本足ではなく体全体で受け止めるのです。

 

そうすることによって生き延びることができるのです!!

落下した時には必ず実践しましょう!

 

 

いかがでしたか

このような状況に遭遇するのは

一生に一度あるかないか、いや、ほとんどの方はないことでしょう。

落下事故よりもドアに挟まれる事故や上昇・下降中のエレベータに挟まれる

事故の方が圧倒的に多いのです。

 

そんな確立を恐れるよりももっと良い方法があるのです。

 

階段を使いましょ🎵

 

今日もどこかのエレベーターで仰向けになっている人はいるのでしょうか。。