人生の幸せを本気で考える!明確な目標設定から人生が変わる!!

あなたの人生の目的は何ですか。

 

え、、そんなこと言われても。。

 

そんな方も少なくはないでしょう。

そうなんです。

私たちは自分の人生の目的が明確化していないのです。

 

例えば、

「大切な人を守り、幸せな人生を歩んでいく」

「自分の志で周りの人に勇気を与える」

 

何でもいいんです。

 

でも実際はどうでしょうか。

 

毎日、仕事に疲れて、土日はストレス発散で

やりたいことに全力投球。

おしゃれなカフェで写真撮ったり、

ライブやフェスのために片道数千円かけて小旅行。

そして、日曜の晩には月曜のことを考えて意気消沈。。

 

たしかに、まったく遊ぶな!という話をしているわけではありません。笑

私が伝えたいのは

 

自分と向き合う時間がないのでは??

 

ということです。

 

孤独という言葉はマイナスのイメージが強いですが、

一方で自分と向き合う時間でもあるのです。

あなたは自分と向き合えていますか??

 

今回は出来そうでできなかった

人生の目的を考えよう!そんな思考の変化を

与えることができればと思います!!!!

 

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営業事務の仕事内容って?きついと思われがち!?一日の仕事内容を公開!

営業事務と聞いてみなさんは何をイメージするでしょうか。

営業の補佐役というイメージを持っている方が多いのではないでしょうか。

 

今回は実際に大手メーカーで働いている「営業事務」の方(以下、Aさん)にインタビューをして

ネットで調べても分からないようなことを数多く紹介します!!

 

就職活動や転職活動に役立ててもらえればと思っています。

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就活解禁日にやることは具体的に何?『お前は大丈夫』では不安は消えない!!

今年(現大学3年)の就職活動スケジュールが決定しました。

 

不安を抱えている方や希望に満ち溢れている方、

やる気満々で待ってました!!就活!!と張り切っている方など

様々なモチベーションの方がいるに違いありません。

 

今回は就活に向けて具体的に何をすればいいのか

ご紹介いたしましょう!!

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就活での志望度を面接で答えよう!誰とも被らない『ワンフレーズ』で熱意の伝わる答え方!




就職活動をしていれば必ず聞かれる『志望度』


今までの面接が順調に進んでいても志望度の質問でペースを乱されて満足のいかない結果になった人もちらほらといました。

学生側からすれば『厄介な質問』ですが、企業側からすれば学生を本気で選ぶ『最終奥義』といった手段ではないでしょうか。

 

志望度の質問をするということは面接官の学生に対するそれまでの良いイメージを一瞬で塗り替える可能性だってあります。

つまり、この質問をされたということは入社することを非常に期待されているということです。

それほど企業側も思い切って志望度を質問してきているのです。

 

そんな重要度な高い質問なのだから良い内容で答えたい!誰もがそう思うはずです。

志望度の質問をされればこう答えてみましょう。

 

 

面接官「うちは第一志望ですか?」

あなた「私は本気で入りたいと思う会社しか面接受けていませんので、志望度に順番はありません。」

 

 

これにプラス!他の会社との違いやなぜこの会社でなければならないのか理由付けをすればさらにいいでしょう。
注意する点はただこのセリフを淡々と言うのではなくしっかりと気持ちを込めて言うことです。

ですから、やはりそれなりの企業研究やOB訪問などをして情報収集をして「本気になる自分」を見出す必要性もあります。
中には気持ちを簡単に作りその場で説得力のある答え方をする器用な学生もいます。

しかし、不器用で何事にも真っ直ぐな学生はとりあえず会社のことをよく調べ、良い点悪い点をしっかり把握し、「本気になる自分」を見つけ出していきましょう。
先程のセリフはメインではなくそれ以降の理由付けが重要になってきます。

深入りされても柔軟に対応していきましょう。

いや、「本気になった自分」を見つけ出せれば勝手に対応できてきますよ。そうすれば余裕もでき人生で一度だけの新卒就職活動を全力でエンジョイできるはずです。

一度きりのチャンスです。楽しんでくださいね!!!

就活最終面接時の効果的な逆質問とは?誰とも被らないダイレクトな印象を!!




 

就職活動。

それは学生生活の締めくくりとして迎える最後の関門です。

2017年度卒の大卒就職率は過去最高の97.6%

まだまだ学生の「売り手市場」は展開されています。

 

 

 

過去最高の就職率の裏側には多くの内定ももちろん存在するわけです。

内定を数多くいただいた学生が更に迎える関門。

それは「内定先を決める」ということです。

中には内定式直前まで悩んで決定する学生もいます。これは学生・企業ともに非常に負担のかかることです。また、学生は内定先に「内定辞退」の連絡をします。これもなかなかストレスのかかることです。企業によってはその連絡時に叱咤されることもあるとかないとか。

企業も新入社員を取るということは多くの時間(人事社員・役員の時間調整)とコスト(交通費・広告費etc.)をかけています。期日ギリギリで断られた企業はその学生の出身校を来年度に向けて意識してしまいます。

来年度邁進する後輩たちのためにも内定先決定は段取り良く行いましょう。

 

よく聞く第一志望企業。そのような企業が複数あった場合は最終決定に時間がかかることが多いです。

もちろん企業情報やOB訪問で自分なりには情報を集めているわけですから、最終段階で何か決定的な情報が舞い込んでくるということはなかなかありません。

その様な状況で頼りになるのは「自分の直感」です。

 

理屈ではどうにでもならないのなら自分の直感で決定するしかないのです。

 

今回は内定先決定に迷ったときに最終面接or面接後の面談などで面接官(人事)に対しての逆質問を行い自分の直感で決定に至らせる逆質問を紹介します。

(できれば最終面接での実践をお勧めします。なぜならこの質問をする学生は非常に少ないからです。面接が終わって悩むのではなくその前の段階で自分の決定材料の1つにしてしまいましょう。)

 

効果的な逆質問はこれだ

就活最終段階で自分の直感を頼る状況で効果的な逆質問とは↓

 

 

最終面接官に言ってやりましょう。

「あなた(面接官)は今後10年、この会社で心から働きたいと思うことができますか。」

 

 

正直言って面接官は逆質問には慣れています。

就活生がする質問など想定の範囲内だからです。

なぜなら面接官は毎年数多くの学生を相手に数多くのやりとりをしています。

ビッグデータを持った面接官に対してその範疇の質問をしても面接官はテンプレをアウトプットするだけでびくともしません。また、その程度の情報は自分の直感材料にはなりません。

 

ここでは面接官の言葉で本音を聞き出すのです。また、本音で言わなければならない状況を作るのです。

つまり、会社のことではなく、その面接官(人事)自身にフォーカスした質問をするのです。

会社にフォーカスした質問を受けてきた面接官は突然自分自身のことを面接という場で話さなければならないということで焦ります。基本的には学生のことを聞き出すor会社情報を公開する場という大前提があるからです。

思わぬ質問というのはその人のリアルを垣間見る瞬間を私たちに与えます。

質問して満足するのではなく、質問した直後の面接官に注目してください。

 

自信満々かつ堂々と熱く話をする面接官。

その話している最中に横で必死に内容を考えているであろう面接官。

一瞬目を背け思い出したかのように話し出す面接官。

 

反応は様々です。

その反応が自分から見てどういった直感材料になるのか。物足りないと思えば更に質問を被せていきましょう。主導権はこちらにあるわけです。

また、会社に入ると「この会社で心から働きたいトーク」なんて到底しません。なぜならもうそこで働いてしまっているからです。

しかも人事や役員と話す機会もそうそうやってきません。

最終面接という場でしか豪華メンバー相手に質問ができないのです。

ぜひ実践してみてください。

 

就活を通じて今しかできないこと

学生という立場だからできることを心からありがたいと思い、存分に楽しんで就職活動をしてください。

1年しかできないことです。来年度からは会社の一員として働くわけです。

今しかできないことなら何か爪跡を残してやるくらいの勢いで面接に臨みましょう。

 

また、就職活動期間は全国各地に同じ立場で頑張っている同世代がいるわけです。

普段では絶対にありえないことです。

例えば、ふらっと出かえた見知らぬ土地で同じことで頑張っている同年代なんて到底見けることなんてできません。また、気軽にできる手段もありません。

スーツを着た同世代は大体が就活生です。就職活動の話をすれば大概盛り上がります。それに付随してお互いのことを話し合って刺激し合うこともできます。

面接前後に時間がある時には就活生との情報交換も有意義な就活だったと言える一因になるはずです。

 

そして1年後を振り返った時に充実した就活だったと心から言えるようにしてください。

今しかできないのですよ。一瞬一瞬を大切に。健闘を祈ります。